ピアスや財布など大切なものを無くした時にする5つのこと

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無くしたときに気が付いた時

大切なものをなくしました。(@_@;)冗談じゃないです(>_<)。今も捜索中です!そんな私が大切なものを無くしたときにした5つのことをいろいろへぇーと思った部分もあったので紹介します。友達からのプレゼントのアクセサリーや財布からスマホまでいろいろ落としたら探してみましょう。案外見つかるかもしれませんよ 無くしたときに気が付いた時

かばんやポケットを確認する。

案外このなかに有ったりします。警察の人もまず、これを確認します。一度ひろげて見てみましょう。

一緒にいた人に確認する。

ピアスなどの小物だったら最後に見た時を知っているかもしれません。一日を振り返るにに力強い味方です。

落とした場所を探す。

基本ですね。くまなく探してみましょう。一人よりも複数の方が新たな視点で見つかる可能性が高いです。時間を変えて探すのもありだと思います。 犬の散歩コースになっている場合、探していると声をかけてくれて手伝ってくれたり、見かけたら交番に届けておくよと言ってくれます。落として絶望的になっている状況で、優しい行動。救いの手です。日本っていいところです。

警察署に遺失届をだす。

最寄りの警察署や交番に遺失届をだしましょう。 今回の私の場合届出書は警察官の方が聞き取って記入しました。名前や住所、電話番号のほかに、最後にあったのはいつか?いつ落としたのに気付いたのかの時間、そして、どこで落としたの?どんな特徴を持っている?と聞かれました。 そのなかで、疑問に思ったのは、あれだけ説明した詳細について書かれたことが落とした市町村名と物の名前だけでした。 落としたと思われる個所は限定されていたので、そのことも話したのですが、結局紙に書いたのは市町村名だけです。落としたものも特徴があるものだったのですが、聞くだけで書きませんでした。備考欄でもあれば書いてくれればいいのに。 そして最後に、見つかったら連絡します。そして自分で見つけたら、届け出た警察署の会計課に連絡してください。

インターネットで愛知県落とし物・忘れ物情報をチェックする。

落としたと思われる別の交番に届いていないか確認しに行ったときに教えてもらったのですが、愛知県では落し物として届けられたものをデータベースとしてインターネットで確認ができます。全国にもあるようです。聞いてなかったら一生待ちの状態でした。初めに教えてよ!

http://otoshimono.police.pref.aichi.jp/index.php

この便利なデータベースは落としたカテゴリや期間、市町村と選択肢があり、このおかげで警察にこちらから電話で問合せをする機会を得ることができました。おそらく警察から連絡することは個人情報が書いてない限りないのではないでしょうか?私は警察からの連絡は一度もありません。

落としてみて分かったこと。まとめ。

このデータベースをみると皆さん、いろいろなものを落として、いろいろなものを拾って警察に届けているようです。ボールペンでも、ハンカチでも動物も交番に届けられているようです。ささいなものでもあきらめることや、まぁいいかとは思わずに、遺失届はめんどうでも、ネットで検索してみてはいかがでしょうか。(見てると面白い) 日本はとても優しいところのようです。そして物は大切にしてください。

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